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    ★ペリカンケース風★ 自動車 カーナビカー用品 トランク バイク バイク用品 自転車 サイクリング 携帯電話 コンテナケース L 黒

     ★商品説明★                          ★オークションサイト閲覧して頂き有り難うございます。★ ■商品詳細■ ☆商品名☆   ★シェルテクトケース★ 防水 耐圧 防塵 衝撃 保護 ハードケース 圧力バルブ付き サイズL 黒 ☆COLOR  ブラック☆ ☆SIZE  外寸 幅430 X 縦380 X 高さ154 (mm)  内寸 幅395 X 縦320 X 高さ117 (mm)☆ ☆本体重量  2.93kg☆ ☆標準価格  18000円☆ ■商品解説■ 工具メーカーが作っている大変丈夫なハードケースです。 内側にパッキンがありますので、 蓋を閉めると圧着して水の侵入を許しませんし、圧力バルブも搭載 してますので内外の圧力差が生じて蓋が開かなくなった場合 バルブを解放しますとスムーズに開けることができます。 内部はフラットで保護材としてウレタン素材のもがあり、ブロックで切り込みが入っていますので 、手で切って自由に型取りできます。もちろん、カッター切って型にはめても可能です。 また、閉め口の両側に南京錠などガキ穴ありますので盗難防止にもなります。 ●用途としては 劣悪な環境での使用、防水、耐圧、耐塵機能、長期保存など 使用出来ますので衝撃に弱い精密機器、工事現場での大切な測量機器、パソコン,高価な陶器、 美術品、大事なフィギュア、ラジコン、アウトドアや、海などでのマリンスポーツなど。 撮影などでの機材のキャリアーケースとして。万一、ケースに入れた機材もろとも海に落下した場合など 中の機材は守られて海上に浮いてます。   大人がケースの上に乗ってジャンプして踏みつけても大丈夫ですし、万が一車で踏みつけたとしても 、ものともしませんのでご安心してお使い下さい。 ※こんな方にピッタリ※  ・A4サイズのノートパソコンのハードケースお探しの方  ・B5サイズのノートパソコンの周辺機器一緒に入るハードケースお探しの方  ・時計、一眼レフカメラ、、など精密機器保護ケースとして  ・マリンスポーツや、撮影機材の保護ケースお探しの方や海辺にデジタル機器持って行きたい方  ・漁業関係の方など高価な魚群探知機などいつも積み卸しされる方など。  ・アウトドアなどのキャリアーケースとして  ・工事現場に精密機材を持って行く方  ・工作機器のハードケースが壊れて代わりのケースお探しの方  ・趣味の大事な壊れやすい物の運搬用に。  ・陶器や美術品、貴金属などなどの運搬ケースに。  ・エンジニアの方など保守用カバンとして。  ・車のトランクなど工具箱として。 ↓下段へ↓

    開始価格

    15,000円

    現在価格

    15,000円

    入札可能価格

    15,000円

    終了日時

    8/14 21:58

    残り時間

    1分以内

    出品数

    2

    入札数・売れた数

    0

カーナビ ★ペリカンケース風★ 自動車 カーナビカー用品 トランク バイク バイク用品 自転車 サイクリング 携帯電話 コンテナケース L 黒に関する旅行記

ひとり旅巡航記 [767] 40体もの恐竜骨格が展示されてい...

2010/09/07 02:09:38

■猛暑の中で()´д`();;アツ~イ 観光!

~福井・能登・富山・飛騨高山・松本・滋賀・京都の旅~  

【旅程】
 細かそうですが、いつも出たとこ勝負の車旅なのです。
★1日目
 広島市自宅→山陽自動車道→舞鶴若狭自動車道→R27号線→北陸自動車道→福井県福井市(泊)
★2日目
 福井県福井市→勝山市→坂井市→能登有料道路→石川県羽咋郡→能登有料道路→富山県富山市(泊)つづく…

■福井県立恐竜博物館

 恐竜化石の宝庫として全国的にその名が知られている福井県勝山市にある世界有数の規模の博物館です。広大な無柱空間には、所狭しと恐竜骨格や化石・標本、ジオラマ、復元模型などが展示されており、大迫力の恐竜を間近で見ることができます。
 銀色に光るドームの内部にある展示室は、「恐竜の世界」「地球の科学」「生命の歴史」の3つのゾーンから構成されています。

思う壺マダムのcamp'n ride2010~アウトドア・ア...

2010/09/07 02:09:13

MSP(モータースポーツプレジャー)主催の大型バイクツーリングとキャンプファイヤーを楽しむイベントに参加してきました!

LONDON☆TRAVEL ~No.1 長いフライトを終え、...

2010/09/07 01:09:57

旅友でもある親友との旅行も6年目。

今回は念願の~イギリス・ロンドン~5泊7日の旅。

7日間じゃ全然足りない魅力たくさんの街でした!



【TRAVEL SCHEDULE】

【1日目】

 夕方着後、オックスフォードストリート散策


【2日目】

 午前は半日観光(ビッグベン、ロンドンアイ、ロンドン塔など)
 午後からは、ベイカーストリートにてシャーロック・ホームズに
 ちなんだ名所巡り


【3日目】

 鉄道でウィンザーへ。ウィンザー城を眺めつつLEGOLANDへ。
 その後ロンドンへ戻りハードロックカフェ


【4日目】

 ポートベローマーケット
 リージェントストリート、カーナビーストリート散策


【5日目】

 テート・モダン
 ハロッズでショッピング
 キングスクロス駅
 夜のビッグ・ベン


【6日目】

 キングスロード散策(ワールズエンド)
 大英博物館
 夕方ヒースロー空港へむかい、7日目帰国。



1日目は夕方にロンドン到着。宿泊先のホテルのすぐ近くを通る
オックスフォードストリートを散策。



 



        

ニュージランド南島、各町の観光案内所と日本人経営の宿...

2010/09/07 12:09:08

出入国のオークランドとクライストチャーチのほか、南島のおもな町の案内所のアドレスと日本人経営の宿を紹介しておきます。旅行計画をたてるだけでなく、旅行する時間のない方や、時間つぶしをしたい人にも面白いと思います。なお、「ニュージランドの宿泊施設ー選び方・費用・予約などー」で説明しましたがモーテルは家族経営のキチン付きプチホテルで、3連泊以上しか受け付けないこともある清潔な宿です。宿の種類については「私の旅・なぜニュージランドか」でも説明してあります。
また、以下で紹介した日系の宿は私の取材と、久保星児さんのHP(www.globalife.jp )からの引用で、それぞれの町の旅行記にも記載しました。久保さんに収録されていない宿も(ロトルアのBest Innや、後述のKarameaの宿など)あるのでご存じでしたら教えてください。

*** 出入国の町 ****

1)オークランド(Auckland)(人口122万、国内第一の都市)情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利。東アジア系移民が多くなって、大都市に特有の問題が楽しさと共存しています。
日系人のB&Bはたくさんあり、ヨーコさん、クミコさん、宮崎夫妻、サチコさん、ミユキさんの各B&Bが久保星児さんのリストに登録されています。地図上で確認して空港に近いB&Bはミユキさんの(www.bbkiwi.com)と宮崎夫妻の(www.7oaks.co.nz)でした。空港送迎付きなので帰国時には便利かと思います。

2)クライストチャーチ(Christchurch)(人口36万人、Wellingtonと2・3位争い)情報は www.christchurchnz.net.nz、Fxは: + 64 3 377 2424。または、Christchurch City Council www.christchurch.org.nz。たくさんあるイベントはwww.bethere.org.nzで紹介している。
郊外に日本人経営のB&Bが2軒ある。www.de-guchi. co.nz と、japgh@ihug. co.nz で それぞれ特徴がある。ほかにも上記のglobalife.jp にはいくつか紹介されている。
街中の日系モーテル:www.centrepointoncolombo.co.nzはセンターのスペルに注意。名前が通っているミンナハウスは載っていない。
nori@kiwihouse.co.nzは日本語で経済的な宿を紹介している。

*** 以下南島の町で北部>西海岸>東側>南部の順です ***

** 北部(www.destinationmarlborough.com)の町 ***
Blenheim(人口26,500人)
情報はwww.destinationmarlborough.com 。Fxは+ 64 3 577 8079。
Blenheim Info. Centreは Fx : + 64 3 578 6084 で鉄道駅にある。
ワイン産業の中心地でワインツアーが多い。AAセンターもある。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。 芸術の町とも。

Picton(人口4000人)
Picton Visitor Info. Centreは、www.picton.co.nz で港近くの公園にある。ほかに www.marlboroughweb.com。
北島の首都 Wellington とを結ぶフェリーの港町。入植初期には首都だった。気候温暖で退職者団地ができている。
数キロ北にトモコさんのモーテルsunnyvale@bigfoot. com がある。

Havelock(人口470人)
情報は www. havelocknz.comがある。案内所はスーパーと博物館の間の小さな建物。ムール貝が名物。ムール貝レストランやツアーがある。旅行記参照。

Nelson(人口43、000人、ニュージーランド10番目の都市)
情報はNelson Visitor Information Centre (www.NelsonNZ.com :vin@ NelsonNZ. com)で、Fx : +64 3 546 7393 。www.nelson.co.nzから入るのも便利。街中にありAAセンターも併設。無料の資料棚が大きい。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。芸術の町で陶芸も盛ん。
日本人夫妻のさくらB&B www,sakura-nalson. co.nz がある。

Motueka(人口7000人)
Motueka Visitor Information CentreはFx : + 64 3 528 6563、e:mzpvin@xtra.co.nz で日曜マーケットをひらく公園の前にある。
静かで平和な町だった。果物と芸術の町とも言われ、ギャラリー訪問の旅行者も多い。

Takaka(人口1200人)
Golden Bay Visitor Info. Centreは、Fx:+ 64 3 525 9288、mail(gb.vin@ nelsonnz.com)

Murchison(人口550人)
情報はMurchison Information Centreは、phone / Fax + 64 3 5239 350 特別なものは何もない町だが、小さな博物館には地震被害の記録がある。

** 西海岸(www.west-coast.co.nz)の町 ****

Karamea(人口670人)
案内所はwww. karameainfo.co.nz。Fx : + 64 3 7826 654
山と海にはさまれた最北端の町。気候温暖でoff-the-beaten-track-feelingが売り物の静かな町。バスは週5便しかない。
サナエさんが元読売記者の豪州人ポールと、モーテルとバックパッカーの2軒を経営していた。 cods@actrix co.nz (カラメア旅行記参照)

Westport(人口3800人)
情報はwww.westport.org.nz(Fx: +64 - 3 - 789 - 6668)。
案内所は街中で国道が曲がる付近にありバスの発着もここ。
空港もあり、ネルソン経由でウエリントン行きが1便ある。
荘厳を絵に描いたような日没が見事だった。

Reefton(人口1000人)
案内所はwww.reefton.co.nz(reeftoninfo@paradise.net.nz)Fx : + 64 3 732 8616
クリスマスから1月末まで19世紀の衣装のHeritage Reefton Walkが有名。

Greymouth(人口10200人)
情報はGreymouth のTravel Centre(www.west-coast.co.nz)か Information Centre(www.westcoastbookings.co.nz)。
西海岸で最大の町。荘厳・華麗な日没が有名。AAセンターもある。
町中唯一のモーテルと自称する香港資本のBreeze モーテルは4っ星詐称で、不潔で、キャンセル条件も悪質で、お薦めできない。

Hokitika(人口3800人)
情報はWestland Visitor Information Centre(hkkvin@xtra.co.nz: Fx +64-3-755-5011)。
ほかにWestland District Council(council@westland.govt.nz)とwww.hokitika.com。歴史的建物のなかにあり、博物館を併設。
金鉱山とヒスイで生まれた町だが、現在は観光、牧畜の町。
クライストチャーチから航空便が毎日2・3便ある。
セイコさんのB&B www.nansei. co.nz がある。ほかにも日系のバックパッカーがある。

Haast(人口300人)
Haast Visitor Centreは Fx +64 3 750 0832 : Ph +64 3 750 0809
Westcoast地方の南端にある町で海岸まで500m。釣りとバードウオッチングが有名。

*東海岸・カンタベリー地方(www.christchurchnz.net.nz)の町*

Kaikoura (人口3900人)
情報はKaikoura Information Centre(www.kaikoura.co.nz)
ほかにwww.hurunui.com はHanmer SpringとWaipara Valleyもふくむ。
観光商店街と昔からの宿がある町との中間にある。
エミコさんのモーテル emikoleary@xtra.co.nzは10kmほどクライストチャーチ寄りにある。

Hanmer SpringとMaruia Spring
情報はHurunui Visitor Information Centre(www.hurunui.com)やwww.hotfun. co.nz 。
ほかに日本資本が開発したマルイア温泉などの 周辺地域を含んだ情報は、www.hurunui.com。

Lyttelton
Lyttelton Information Centre はlyttinfo@ihug.co.nz。
クライストチャーチからトンネルか、Evans Pass峠経由で約30分にある港町。クライストチャーチから日帰り観光によい。

Akaroa(人口600人)
Akaroa Visitor Information Centreはwww.akaroa.com : Ph / Fx : + 64 3 304 8600。
1840年代のフランス人の入植に始まり、フランスの香りが残る唯一の町。

Ashburton(人口14400人)
Visitor Centre はwww.ashburtoninfo.co.nz。ほかに、www.ashburtontourism.co.nz。 Christchurchからバスで1時間半の国道沿いにある。昼休み・土曜日午後には施錠閉鎖していた。
何もない町だが広大な公園 Ashburton Domain は散歩好適。

Methven(人口1100人)
一般情報はMethven Visitor Centre (www.methven.net.nz)
Mt.Hutt(2188m)スキー場と、熱気球が有名。良いワイナリーもある。

Timaru(人口27000人)
Timaru Visitor Centre (www.southisland.org.nz)。 AA-centreもある。鉄道駅の前のレンガ造りの建物でChristchurch からバスで2時間半。町にはエレガントな建築が多い。休息以外することがない町だが、私には快適な散策と休息の町だった。

Waimate(人口2800人)
一般情報はwww.waimate.org.nz Fx : + 64 3 689 7791
エドワード期の建物が立ち並ぶ平和な町。
住民のwarm hospitalityだけが売り物の町。

Mount Cook
www. mount-cook.comで情報をえられる。

Twizel(人口1200人)(ツワイツェルと読む)
一般情報はwww.twitzel.com 。1960年頃にワイタキ水力発電所の建設基地として造られた人工の町。


** 南部の町 沿岸オタゴ地方 *** 

Oamaru(人口12700人)
Oamaru Visitor Info. Centre (www. waitaki-dc. govt.nz) 、www.tourismwaitaki.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com /waitaki。
AAセンターもある。重厚な石造建築群のあつまる地区がある。
日系の宿は、久保星児さん www.globalife. jpと,小山さんwww.chimneys-bnb. co.nzの、2軒のB&Bがある。

Dunedin(ダニーデン)(人口12万人)
公式サイトはVisitor Information Centreのwww.CityofDunedin.comと、www. dunedinNZ.com。ほかにwww.atoz-nz.com /dunedin。
案内所は町の中心のオクタゴンにあり、小柄な日本人女性がいる。
ヴィクトリア朝様式やエドワード様式の建造物がニュージーランドで最も多く残っている街で、ネオゴシック様式の鉄道駅は“世界で最も写真に撮られた駅”で見事。
オークランドとクライストチャーチのほか、オーストラリア東岸から航空便がある。空港は町からやや遠い。バスは頼んでおけば空港にも立ち寄る。

Otago Central Rail Trail(Clyde、Alexandra、Ranfurlyをへて、Middlemarchまで)主に自転車旅行者のルート。
情報はwww.atoz-nz.com /railtrailに詳しいが、若い人向き。
タイエリ渓谷鉄道は Dunedin とMiddlemarchの往復観光列車。

Clyde(840人)
情報は www.atoz-nz.com / clyde。
完璧に保存された1860年代の町。建造物も昔のままで、人の生活も昔のペース。

Alexandra(人口4600人)
情報はwww.tco.org.nz、www.centralotagonz.comと、www.atoz-nz.com / alexandra。
世界で最も南のブドウ産地で、世界最南端のワイナリーや ワインツアーもある。

Clutha District地方(BalcluthaとCatlins Coast)
情報はClutha Visitor Centre (FX : +64 3 418 1877)とCatlins Information Centre (info@ catlins-nz.com)のほか、www.atoz-nz.com /clutaと、/ thecatlins。 海岸と後ろに迫る山が景観を創っている。

*** 南部湖水地方 ********

Wanaka(人口3300人)とWanaka湖
Wanaka Visitor Information CentreはFx :+ 64 3 443 1290。 info@ lakewanaka. co.nz。
ほかには、www.atoz-nz.com / wanakaが詳しい。
ササキ夫妻のB&B www.sasanoki. co.nz がある。

Cromwell:
情報はwww.cromwell.org.nzがDistrict Information Centre。ほかにwww.centralotago.comとwww.atoz-nz.com / cromwellが詳しい。

Queenstown(人口8500人)
情報はQueenstown Visitor Centre Fx : + 643 442 8907。mail : qvc@xtra.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com/queenstownも詳しい。
航空便はオークランド、ウエリントン、クライストチャーチのほか、国際便がオーストラリア東海岸3都市から飛んでいる。
モトさんのB&Bがある moto301@ hotmail.com 。

Te Anau(人口1800人)
Visitor Centreはwww.fiordland.org.nz。ほかにwww.atoz-nz.com / teanau。中央商店街通りの東側中央部にある。
南島最大の湖Te Anau湖畔の美しい町で散歩だけでも連泊をお薦め。Milford SoundとDoubtful Soundの観光の基地。 世界のWalking Capitalとも言われており、数日泊まりの有名な自然歩道が多い。
ケイコさんのB&B www.keikos. co.nz がある。

Milford Sound
一般情報はwww.fiordland.org.nzと、www.atoz-nz.com /milfordsoundか /fiordland。 美しい景色を大資本が加工して売っている。
水中展望塔は、www.milforddeep.co.nz。観光飛行機はwww.airfiordland.comなど。

  南部地方(www. southland. co.nz) ***

Gore(人口9000人)
Gore Visitor Information Centreはwww.mataura.com : Fx : + 64 3 203 9286. 国道の橋より北で川の西側にありバス停もここ。
密造酒博物館(Moonshine Museum)があり、禁酒法時代には密造酒で有名だった。浚渫船で砂金を最後まで採っていた町。新設のスポーツセンターは日本の夏にスケートができ、オリンピック級と自称する。

Invercargill(インヴァーカーグと聞こえる)(人口50700人)
www.invercargill. org.nzと、www. southland. co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com /invercargillもくわしい。
案内所はQueens Park南側にあり、トゥアタラを繁殖している博物館併設。バスはここにとまる。
世界で最も南の都市で、最も南の劇場など、いくつかの“最も南”がある。当初ケルト系の人が入植したので、馬車がUターンできるようなとてつもなく広い道路がある。バスは市内は無料。巡回バスもタダ。

Riverton(人口1600人)
案内所はwww.riverton-aparima.co.nz。Ph/Fx : + 64 3 234 9991
1800年代にはオーストラリアの捕鯨船の補給基地。現在は静かな海浜リゾートというか、寂しい海岸の町。産業は貝殻の加工。

Stewart Island(人口370人)
一般情報はPromotion Association (www.stewartisland.co.nz)のほか、www.atoz-nz.com /stewartislandで見られる。
案内所は国立公園管理所と併設。
ニュージーランドで3番目に大きい島だが、道路延長は20kmほどしかない。住民は信じられないほど親切。野生のオウムが毎朝ガラス戸をつついて餌をねだりにきた。 銀行はないので注意。

ノルマンディー・ブルターニュの旅2008④モン・サン・ミッシ...

2010/09/07 11:09:58

日没後の薄暮にたたずむモン・サン・ミッシェル 2008.10.11
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この旅行記はyamada423の旅ブログの看板娘です。
どうぞ皆さん可愛がってやってください。
また不行き届きの点などありましたら、厳しくご指導ください。(笑)
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「ウィーン・ザルツブルグの旅」の次に連載を開始した「ノルマンディー・ブルターニュの旅」の一部を順序を変えてモン・サン・ミッシェルを先行して公開することにしました。
理由は、ここ10年程ヨーロッパのツアーで特に人気の高いこの地を、多くの方に紹介して旅の楽しさを体験していただきたいのと、
夏休みから秋にかけて旅行される方が多いので、参考にしていただくためです。
事前のフォト体験旅行をどうぞ。費用はかかりません。
(写真60点)
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まえがき
私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説のようです)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、新国立美術館で公開した(8月16日まで)の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回の旅行記シリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
写真の説明に不可欠なフランス語は日本語に翻訳しましたが、あまり自信はありません。
仏語は学生時代に東京日仏学院会話専門コースでしか学んでいませんので読み書きは苦手です。
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2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
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2008年10月11日(土)オンフルールを出発の朝、外はまだ暗い。
7時半にタクシーを予約しておいたので少し前にフロントへチェックアウトに行ったが、誰もいないのでカード・キーをカウンターに返してそのままタクシーに乗り込んだ。

運転手は30代と思われ、車はVWだった。助手席に案内してくれたので、少し走ったところで、このVWはいい車だねと言うと、VWパサードとのこと。日本で買うと400万円以上するだろう。
車は前席のほうが乗り心地が良いことを知ってか、客との対話を大事にしてか、助手席に案内してくれたこのプロの運転手を尊敬してしまいました。

フランス語しかしゃべらないので会話はあまり出来なかった。それでも途中霧が濃いところに差し掛かると、こういう日は晴れるよと教えてくれた。10分ほどで高速に乗りカーンには40分ほどで着いた。その日はモン・サン・ミッシェルまでずーっと晴れだった。

8:43発の3両編成の列車はカーンCaenからブルターニュ半島を西へ進みCoutancesから南下してモン・サン・ミッシェルPontorson Mt St Michaleまではちょうど2時間で着いた。(12ユーロ)車窓の景色は牧草地、とうもろこし畑、大きくない森などで山は見えない。

線路の両側にはずーっと木が植えてあるので景色を写すのは難しい。マニュアル・フォーカスにして距離を∞にセットしておいて、植え込みの切れ目の瞬間にシャッターを押すしかないが、それなりにスピード感が出て悪くはない。

モン・サン・ミッシェル駅は人気の高い観光地の最寄駅とは思えないひっそりとした小さな駅で、世界遺産登録(1979)で人気化する以前と変わらないのだろうと想像した。
ほとんどの観光客は車かバスを利用するので、駅の利用者は少ないのであろう。

駅前に停まっていたバスがモン・サン・ミッシェル行きで、運転士に聞くと11:22発で10分少々で着くといっていた。予約したホテルは終点より手前1Km(実際は2Km)のホテル地区にあると教えてくれた。

Saint Aubert Hotelのチェックインは3時からなのでキャリーケースを併設のレストランに預けてモン・サン・ミッシェルへ向かった。ホテル地区を抜けると頂上に修道院を擁する特徴ある島が見えてくる。まず目に入ったのは、手前の草原でもくもくと草を食べている羊の群れで、首から上が黒いサフォーク種(Suffolk)である。

島の手前の駐車場には観光バスや乗用車が多数停まっている。ここもまっ昼間に着いたので、やや単調な景色だが夕方が楽しみだ。(前日のオンフルールにも昼前に着いたが、ヨットが係留されたドックの夕方から夜の風景が素晴らしかった。)

島に着いて50m程行ったところにある王の門Tour du Roiから、300mほどある狭い上り坂の両側にひしめくように並んだレストランと土産物屋の一画を過ぎ、更に急な階段を100m位登ると修道院の入り口がある。
入口から続く階段を登ってしばらく並んだが列が一向に進まないので入場はあきらめた。キリスト教徒でもないし、まあいいか。43年前1965年に学生の時、四大学学生仏工業視察団(MJET)で来た時、少ない時間に急いで息を切らして上まで登った記憶がある。

修道院の尖塔は島内に入ってしまうと見える場所が限られてしまうが、周囲の海は干潮で遠くまで干潟になっておりウォーキング・ツアーの人々までがよく見える。

降りてくる途中で周囲の家並みの屋根や煙突、屋根裏部屋など、下からは見えないものが見られて面白かった。どこを歩いても階段と坂の連続で、現代のバリアフリーの概念の対極をなすもので歴史の重さを感じさせる。これも世界遺産認定の要件かと推測した。

島で一番有名なラメール・プラーの、別館での昼食には名物のオムレツをたのんだが、泡立てた卵の玉子焼きで、内部は生のままでおいしいとは思わなかった。電子レンジがあればチンしたかった。
ただ海に面した席からの眺めは大変良かったので後悔はしていない。

ここのお土産は羊のぬいぐるみ(自分のコレクション)とキッチン手袋(ミトン)。裸足で干潟のウォーキング・ツアーから帰っ女性の足の写真を一枚。

モン・サン・ミッシェルの昼間の撮影を終了し、帰りも島を時々振り返りながら何枚か撮ったり、羊の群れが背から陽を受け、その影が一体で揺れる様に見入ってしまったり、気の向くままの足取りでホテルへ戻った。これも非日常のひと時である。

レストランに預けたキャリー・ケースを受け取り、チェック・インを済ませ、昼の部を締めくくる入浴・昼寝タイム。おやすみなさい。
海外旅行でのこのパターン、すなわち1日を二つに分けた行動はアクティブに行動するシニアにとっては不可欠だ。

7時ごろ三脚とカメラだけを持って夜景の撮影に出かけた。ちょうど沈む太陽の撮影にギリギリ間に合った。日没後の空の色の変化はいつ体験してもその美しさに感動させられる。

赤から赤紫、やがて赤みが薄れてトキ色、さらに赤みが消えて青灰色、薄闇の青、群青の濃闇へと一時間もかからない。昼間の帰りに目星をつけておいた、水面に島全体が映る場所に三脚を据え撮影準備を整えた。

待つことしばらく。やがて少しずつライト・アップが始まった。西の空の残照とライトとの割合の変化で微妙に変わってゆく夕景色を撮っていると、今自分がそこにいて、何の制約もなくそれが出来ることに感謝し、そのこと以外何も考えていない。撮影はすべてマニュアルモードにしてモニターでチェックしながら満足いくまでトライした。
ひとつ失敗したのは懐中電灯を持参しなかったことで、暗がりでの撮影条件の設定に苦労した。

帰りがけに隣のレストランLe Bergerieで夕食をとった。前菜のスモークサーモンとメイン・ディッシュには特産である羊のロースト(超美味)、赤ワイン、紅茶(35ユーロ)。
心の中で羊に手を合わせる。羊さん ありがとう。

10月12日(日)
モン・サン・ミッシェルの夜明けを見ようと手ぶらで出かけたが、東の空が赤みをさしてきたので失敗に気付き、急いでカメラを取りに戻った。8時過ぎても地平線あたりの雲が邪魔して太陽がなかなか顔を出さない。

日の出前の空を海から陸に向かって多数のカモメと思しき群れが、時にはばらばらに、次には隊列いわゆる雁行をなして飛んでゆくのが、その鳴き声とともに印象的だった。
これこそ私の旅の目的である、「非日常の体験」である。

8時40分ごろになってやっと雲間から太陽がのぞいた。おもわず両手を挙げて拝んだ。修道院のガラスに反射する朝日を眺めて写し、モン・サン・ミッシェルの予定をすべて無事に完了。(拍手)

今日の目的地ブルターニュ半島西端のカンペールには、レンヌまでバスで行き、そこから列車に乗る。

撮影CANON EOS40D EF-S 17/85 IS USM

「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」増補版をご覧いただきありがとうございました。
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<編集履歴>
私の予想ではこのモンサンミッシェルの旅行記が最も多くの訪問者の関心を集めると思います。
ご感想やご質問などはぜひ掲示板にお寄せください。
今後の旅行記の編集の参考にさせていただきたいと思います。
編集・公開 2010.6.8
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予想した通り、今人気の観光地だけあって2日で150を超えるアクセスを頂きました。この旅行記の写真40枚の選考に漏れた画像が100枚ほどありましたので、二次選考して80枚前後の写真で構成した「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝 2008続編」を編集・公開いたしました。
スライドショー感覚で見られるように、説明は簡単にしました。
昨日6月14日に公開しましたので、本編と合わせてお楽しみください。
2010.6.15
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7月23日 増補改訂   
続編の写真20枚をここに編入し「モン・サン・ミッシェル昼・夜・朝2008」の充実をはかりました。(写真総数 60枚)

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